超天気 6/16

晴天の休日、あれもない、これもないと新宿にお買い物。 複合機のA4コピー用紙がなくなって1週間、A3をカットしたり。笑 サザンテラスにティム・ホー・ワンがオープン、香港でミシュランに輝く点心専門店だそうだ、少し行列。

NEWoMan ART wall 6/16

新宿へ出かけたときはなるべくNEWoMan ART wallを通るように、立ち止まって数分のアート鑑賞。 津上みゆき氏の絵画、結構好きかも。お名前も作品も知らなかった、帰宅してからパソコン検索すると色彩画家と書かれていた。 

21_21DESIGN SIGHT 6/16

浅葉克己ディレクションの「ユーモアてん。/SENSE OF HUMOR」展へ。 アトリエの仕事が続く日々、少しだけゆとりができ行きたかった美術展へGO!! 鑑賞後はどこへも寄らず、戻って続きの仕事をガンバ。

「ユーモアてん。/SENSE OF HUMOR」展 6/16

 浅葉克己氏は卓球大好き、バウハウス大好き、トンパ文字大好き、ユーモア大好きのアートディレクターでグラフィックデザイナー。フレーム写真は芸者姿の浅葉克己氏。会期は6月30日まで、もう一度出かけよう。

円のアップリケ 6/16

直径1.5㎝の型紙作りは無理かなと思ってたけど、ネジを外側に移動させたらOK。

図録 6/16

仕事の合間の楽しみは、先日出かけた「世紀末ウィーンのグラフィック展」の図録をのんびり見ること。

アジサイと梅雨 6/16

梅雨に入りました。毎年楽しませてくれるお宅のアジサイ、代々木駅に向かうときはその前を通って。

世紀末ウィーンのグラフ 6/16

数日後に終了の展、行かないときっと後悔すると思って目黒美術館へ。 上野東京都美術館の「クリムト展ウィーンと日本1900」と国立新美術館の「ウィーン・モダン」、そして目黒美術館の「世紀末ウィーンのグラフィック展」関連する内容の展が開催。目黒美術館はマニアックで魅力的な展をしてくれる美術館。

ニコライバーグマン 6/16

伊勢丹新宿店メンズ館の上階にニコライバーグマンのショップがあるの知りませんでした。 ボックスの花のイメージが強かったけどグリーンのバスケットやブーケが素敵。 初めてのオーダー、喜んでいただけるといいな。

故障? 6/5

iPhone画面の急なフリーズにびっくり、ドコモショップへ慌てて出かける。 一番近いショップはドコモタワーの隣り、アトリエから徒歩15分のところに。 「もしかしたらデータが消えてる場合が…」その言葉に私もフリーズ。 カウンターに座って10分程、無事再起動にホッ、原因はわからず。

買い物散歩 6/5

買い物はちょっと遠回りして気分転換。 代々木ビレッジは白樺の木の演出、涼しげな避暑地のイメージ。道路を挟んで見るピザ屋さんも新鮮、床屋さんの看板もカワイイ。

キルト時間フェスティバル 6/5

開催2日目、携帯を忘れてトーンダウンで会場入りする。 F.O.Iの新作は漢字のパターン21点、無地はマイケルミラー、アフリカンプリントがアクセントの作品。 アフリカンプリントをカッコよく着こなしてる販売の方を紹介いただく。F.O.Iのコーナー、もう一つの部屋は大きなキルトが展示。
撮影by中島一恵

搬入日 6/5

キルト時間フェスティバルのディスプレイの日、みなとみらいの改札口で中島氏と待ち合わせ。 横浜方面は頭の中がグチャグチャ「新宿から湘南ライン?」、「北参道駅から乗り換えなし」と説明を受ける。明治神宮の北参道入り口の銀杏並木はしっかりした緑色に、交差点の懐かしいビルも解体中。 

水平器具 6/5

21枚のファブリックパネル「上から順番に重ねてください」との指示、それを順番に手際良く貼ってくださる。レーザーで水平を測る器具に興味津々。

記念撮影 6/5

キルターズスタジオとキルト塾の生徒さんがキルト時間フェスティバルに入選、表彰式当日はこの席に座るのかなと記念撮影。表彰式の当日発表、キルト塾の生徒さんが企業賞「サントリー」をいただく、おめでとうございます。会期中の写真は携帯を忘れて何もなし…。 

歯医者さん 6/5

待ち時間は「和樂/日本の美術は自由」を見る。