新年会とレセプションパーティ 1/26

東京ドームキルト展開催中に行われるキルターズスタジオの新年会は恒例に、生徒さんを前にしてのご挨拶、身が引き締まる思いです。特別にオーダーいただいたケーキに「このメンバーをよろしくお願いします。」のプレート、ユーモアのセンスに笑い!!は~い、新年会に出席いただいた方は特別の指導をさせていただきま〜す。(笑)最後に入選された生徒さん達への花束贈呈は感無量です。新年会終了後はドームホテルのレセプションパーティへ、そして2次会、ずーっと食べっぱなしの自分にびっくり。

 

 

食事会 1/26

キルターの小関さん、宮崎さんと三人で恒例の食事会、場所はドームホテルの「たん熊」で。美味しいお食事と居心地の良い会話は至福のひと時、5月の連休に楽しい行事を約束しました、ウフフです。お店から望むドームのイルミネーション。

 

 

ギンザ•グラフィック•ギャラリー 1/26

再度、ギンザ・グラフィック・ギャラリー開催の浅葉克己氏の展へ。前回はざっくり、今回一つ一つ丁寧に観賞する。

 

 

展の帰り 1/26

「和食が食べたいよね」と新橋方向へブラブラ、あの全立席「俺の割烹」のお店に遭遇する。お値段の安さに調子に乗って頼み過ぎ、向かいは「俺のイタリアン」「俺のフレンチ」?締めは新橋駅近くのスタバで女子トーク。

 

 

スイスデザイン展 1/26

土曜教室終了後、生徒さん達と一緒に、東京オペラシティ開催のスイスデザイン展へ。楽しみにしていた展、初日にGO!!


 

東京国際キルトフェスティバル 1/26

開催初日のセレモニーと内覧会に出席する。内覧会で小関さんのコーナー、入選された生徒さん達の作品、藤田ゼミを受講していただいた方の作品をゆったりと拝見する。とってもチャーミングな小関さん、作品も人柄も大好き、年々若返っているような…(笑)

 

 

浅葉克己タイポグラフィ展 1/16

桐朋教室帰りに、ギンザ・グラフィック・ギャラリーの浅葉克己タイポグラフィ展「ASABA“S TYPOGRPHY.」へ。ユニットの相棒中島一恵氏に会場でバッタリお会いする、この偶然は何%の確率だろうか?浅葉氏は私が美大生だった頃、第一線で活躍された方、現在も変わらずの活躍が嬉しいです。浅葉氏が会場にいらして一緒に写真を撮らせていただく、思い出に残る記念写真。

 

 

連休=娘宅 1/16

昨年のクリスマスに孫達が順番にインフルエンザに、会うのは久し振り。クリスマスプレゼントは急遽宅急便で送ったものの、バアバから直接渡したほうがとの計らいで保管。プレゼントを受け取った時の二人の笑顔は格別。朝食はホームベーカリーで焼いたホカホカパン。

 

 

1才の孫 1/16

息子夫婦宅へ、孫の成長は早いです。「いないいないば~」をする姿が愛らしい。息子が海外出張で買って来たというおみやげのオモチャ、代官山T-SITEおもちゃさん「ポーネルンド」でいいなと思ったのと同じ?

 

 

キルトリーダーズ 1/16

2月末は大阪・名古屋キルトリーダーズの2カ所で、マイケルミラー無地+プリント生地を使ってワークショップ。生地セットなどでquilts1989(中島一恵氏)さんと打ち合わせ、大阪・名古屋で別々の内容、生地も異なったセット。ざっくりのタイトルは「デザインと配色」、ご指導させていただくのが楽しみです。発色が美しいマイケルミラー無地全色が揃っているのはquilts1989さんのネットショップのみ、詳細はhttp://www.quilts1989.comをご覧ください。

 

 

本 1/16

発売ホヤホヤの本をお借りする、タイトルは「数字のチカラ」。

 

 

東京ミッドタウン 1/16

六本木東京ミッドタウンへ進物の品を買いに出かける。茅乃舎のだしは、いただいて嬉しい品、その嬉しい品を進物に。屋外のスケートリンク、スイスイ滑れたら孫と一緒に来たいなと思いながらの観賞。因みに私は滑れません、へっぴり腰の手摺り磨きのタイプです。(笑)

 

 

カメラマン土門拳 1/16

東京ミッドタウンFUJIFILM  SQUARE企画展二部「土門拳二つの視点」を観る。角界著名人の肖像写真、キャプションに書かれているエピソードが面白い。学生時代に観た土門拳の仏像写真に魅せられてからのファン。

 

 

仕事初め 1/7

今年もどうぞよろしくお願いいたします。1月6日が仕事初め、午前はアトリエで打ち合わせ、午後も場所を変えて打ち合わせ。旅行先のミュージアムのおみやげをいただく、超嬉しいです。

 

 

最終日 1/7

リーミンウェイの「砂のゲルニカ」の動画を見たら展に行きたい気持ちがムクムク。展の最終日、混雑覚悟で森美術館へGO!やっぱり長蛇の列、その長蛇の列は「ティム・バートンの世界」展、「リーミンウェイとその関係展」はスイスイ。リーが影響を受けた人々の同時展示が興味深いです、禅、鈴木大拙の肉声を聴く。写真は砂で描かれたピカソのゲルニカ、その上を歩くことによって消された後のゲルニカ。喪失と再生が繰り返される世界の永続性を表現しているそうです、奥が深い。

 

 

東京タワー 1/7

森ビルから観る東京タワー、やっぱりカッコイイです、写真を撮りたくなります。

 

 

モーネ工房 1/7

お正月のお客様、久々に漆のランチョンマットトレーを使う。

箸置きは京都の友人、モーネ工房の白タングラムと雲の陶器、お料理が栄えます。

 

 

初詣 1/7

明治神宮に初詣、参宮橋から入る西神門は空いてます、南神門は混雑。

 

 

初蔦屋書店 1/7

明治神宮を参拝した後は代官山の蔦屋へ。スイスタイポグラフィの「エミール・ルーダー本質的なもの」を購入する。スムーズに入り込めない壁がある本、仕切り直して再チャレンジ…

 

 

新年会 1/7

代々木上原の実家で新年会、義姉の手料理に舌鼓、私と妹はいつも洗い物係。帰りにいただたおみやげは開運のお干菓子セット、健康で楽しく仕事ができますように。

 

 

2014年大晦日 1/7

年末のサザンテラス、お年始のお酒を買いに行った帰り道。新宿駅に向かう人々は早足のよう、帰省してお正月迎える人々なのでしょうか。