こいのぼりなう! 4/15

国立新美術館開催の須藤玲子×アドリアン・ガルデール×齋藤精一によるインスタレーション「こいのぼりなう!」へ。須藤氏の活躍に興味津々、「須藤玲子なう」なのです。「こいのぼり」が泳ぐ部屋は居心地のいい空間、椅子に腰掛けてまったり。

 

 

TDC展 4/15

ギンザ・グラフィック・ギャラリーのTDC展へ。いつもギャラリーへは平日に、土曜日ということもあって混雑。やっぱり観賞は空いてるのに限りますね、作品に集中することができます。

 

 

ギャラリー2階 4/15

ギンザ・グラフィック・ギャラリー2階、グラフィック・アーカイブ・ライブラリーで浅葉克己×柏木博の映像を観賞する。淡々とインタビューする柏木氏、浅葉氏の良さをもっと引き出して欲しいと願う…。ギャラリーの向かいのビルはバーニーズ・ニューヨーク、2階から見下ろす景色は銀座物語。

 

 

キルト塾講師 4/15

銀座の田中由美子パッチワーク教室キルト展、有楽町の畑野昭子コンテポラリー展へ、田中氏と畑野氏は共にキルト塾の講師。この日はインスタレーション、デザイン、キルトと芸術の世界に身を置く。写真は畑野氏のコンテポラリーキルト。

 

 

配色 4/15

マイケルミラーの生地を使って配色、本当に色が美しい生地、グラデーションに並べてうっとり。グラフィックデザインの色見本帳の美しさと比較しても引けを取らない幅広い色数。

 

 

上野の森 その1 4/15

第14回日本キルト展へ、生徒さんの作品の前で3人揃って記念撮影、入選した作品タイトルは「FOUJITA・祈り」。大好きな小西さんの作品の前でも記念撮影。

 

 

上野の森 その2 4/15

子供達が小さかった頃と孫と一緒に来た懐かしい上野動物園へ。シャンシャン親子のパンダは見ることはできなかったけど、他のパンダを間近でじっくり見たのは初めて。動きやしぐさがカワイイ、いつまでも見ていたい感じ。

 

 

上野の森 その3 4/15

「オランダの金の筆と銀の筆−こどもの本の世界」のポスターに釣られて国際こども図書館へ。建物内を散策、展より立派な建物に魅了される。

 

 

アレルギー 4/8

今年の花粉症はいつもと違う、立て続けにクシャミをした後に悪寒、老化と共に体調の変化?

そして週末は黄砂予報、空は大丈夫な様子なので新宿へGO。数年前の真っ黄色の空のときに、喘息のような感じになった経験あり。

 

 

時計 4/8

時計が壊れて1ヶ月、やっぱり腕時計が便利。拘りは文字盤が適当に大きくて数字がはっきり見えること。今まで同じデザインを購入してたのに生産中止?ちょっと小さいサイズを購入する。

 

 

雅叙園ワークショップ 4/8

雅叙園和キルト展開催中の6/9(土)に菅原順子×F.O.Iのワークショップがあります。内容は「デザイン&ミシンテクニック MOJIパッチ+ペーパーファンデーションピーシング」、ミシンのテクニックは人気の菅原先生、デザインのアドバイスをF.O.Iが担当させていただきます。デザインや配色についてをKeynoteで制作中、充実のワークショップになること間違いなし。お申込はセブンチケットで、セブンイレブンにある店頭マルチコピー機からです、セブンコードは063214。わかりにくいときは、お店の方に聞いてくださいね、親切に教えてくださいます。

 

 

WOW その1 4/8

表参道のケヤキ並木は新芽の優しい色、スパイラル開催の「WOWが動かす世界」展へ。今回の展は1F~3Fの3フロアを使っての展示、WOW(ヴィジュアルデザインスタジオ)の20周年を迎えた回顧展、これもそうだったんだという作品がいっぱい。

 

 

WOW その2 4/8

「WOWが動かす世界」展の3Fは体験型の作品、入場者数が少なかったので、童心に帰って思いっきり体を動かして楽しむ。WEBの世界のおもしろさを知ったのは、文化庁メディア芸術祭のチームラボ猪子寿之氏の作品、今年の文化庁メディア芸術祭作品展は6/13~24に開催されます。

 

 

作品プロセス 4/8

ずーっと抱えてた仕事のアップ、そして急遽の作品プロセスを制作する。久し振りのプロセス制作、途中まで白糸で縫っていてはたと気がつく、プロセスは赤糸だと。アトリエのあっちこっちを探して見つけた赤糸は全部60番、今回のミシンピーシングは90番で制作、赤糸を買いにオカダヤへ。お店に行くまでのウィンドウショッピング、アディダスのウィンドウディスプレイがおもしろい。

 

 

スリー・トーンズ・トークショー 4/8

先日出かけた「Three Tones-3人のデザイナーがつくるテキスタイル空間」展は、会期を延長してスケジュールになかった3人のトークショーが開催される。作品の真下の席に鎮座、須藤氏が進行役で3人3様のお話を聞くことができる。左から清家弘幸氏、鈴木マサル氏、須藤玲子氏、3人の写真が撮れなかったのが残念。