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藤田ゼミのお知らせ 3/25

5月スタートの第3期藤田ゼミの予告、日程が決まりました第3木曜日5/15・6/19・7/17の3回です。

「グラフィックの視点から作るシンプルキルト」、残念ですが今回の第3期にて終了させていただきます。若干の空席がございます、内容詳細はSchoolの2013年藤田ゼミをご覧ください。

お申込み、お問合せはFAXまたはメールにて、郵便番号・住所・氏名・電話FAX番号・E-mailアドレス記載の上お願いいたします。 quiltersstudio@nifty.com FAX03-3379-0168

 

 

桜 3/25

新宿オカダヤへの用事、ランチはどこか美味しい所で?お店の入り口には大きな桜の生け込み、一瞬イミテーションに見えてしまう花びら。

 

アンディ•ウォーホル 3/25

ポップな女の子「きゃりーぱみゅぱみゅ」の表紙につられて買った雑誌CASA、キャンベルスープ缶のファッションに赤いタイツがかわいらしい。アンディ・ウォーホルの作品が好き、氏はもとグラフィックデザイナー、デザイナーの考えるアートが好きなのです。

 

 

アンディ•ウォーホル展 3/25

仕事を終えてからの7時近く、21時まで開催の森美術館へ、のんびり観賞できるのが嬉しい。森美術館は空間がたっぷり、贅沢な飾り方、満足度が高いです。BMWのペイント作品は撮影OK、ぺイントより流れるようなアンディ・ウォーホルのサインに目が向く、何を見てもミシンキルトのラインに結びついてしまう今日この頃。

 

 

homspun 3/18

ホームスパンからミニミニカタログが届く、サイズは約10.5×14.5㎝。表紙にはhomspunのロゴだけ、中ページも文字はなく写真だけの超シンプル。その写真はズボンの裾やスカートの裾だけだったり、イマジネーションが触発されるカタログ。

 

 

21_21 DESIGN SIGHTコメ展その1 3/18

仕事を終えてから、東京ミッドタウン21_21 DESIGN SIGHTへ。大好きなグラッフィクデザイナーの佐藤卓氏と文化人類学者の竹村真一氏のディレクションの展。良かった!!田中一光展のようにきっと何回も通うことになるだろう。映像の日本文化に感動し、佐藤氏らしい内容の纏め方と展示に「さすが」と頷いてしまう。

 

 

21_21 DESIGN SIGHTコメ展その2 3/18

お米袋のパッケージデザインがカッコイイ、もしかしたらこのデザインは…次回はちゃんと説明コピーも見て来なければ、メンバー会員なのが嬉しい。

 

 

展 3/18

新宿パークタワーのコンランショップの同階「ツナガルカタチ」展を覗いてみる。サブタイトルはー家族をはぐくむこれからの住まいー、「くつをはいたままおあがりください」の案内がGood。

 

 

ピンクその1 MIDTOWN BLOSSOM 3/18

21_21 DESIGN SIGHTに出かけた時の告知ポスター、「MIDTOWN BLOSSOM」はピンクと白のシマシマ。ミッドタウンの桜の見頃は?

 

 

ピンクその2 ロバート•キャパ展 3/18

22日からスタートする写真展「101年目のロバート・キャパー誰もボブに憧れた」冊子のお知らせもピンク。キャパは戦場写真家、今回の展はユーモア溢れる優しい視点の写真、場所は東京写真美術館、5/11まで。

 

 

ピンクその3 砂川さんのお店 3/18

先日、出かけた期間限定の砂川さんのお店「Sweet flap」で両サイドライン入りのピンク生地を購入する。砂川さんの好きなピンクは紫がかった淡いピンクだそうです。

 

 

ピンクその4 孫達 3/18

昨年11月に生まれた孫のお食い初めで長男夫婦宅へ。10日振りに会う孫は表情が豊かになり、まるまる太った笑顔が愛らしい。娘夫婦の孫達があやす姿にニンマリ。今年、入園する孫から手作りのバースデイカードを貰う、メガネを掛けた私、記号のようなメッセージ、丸の中に黒丸はタマゴだそうだ。ピンクの折り紙は洋服かな?孫と手をつなぎながらの帰リ道「お花きれいだね」と、幸せ気分の1日。

 

 

ヒカリエ8/ 3/12

用事をすませてから渋谷ヒカリエ8/へ、小山登美夫氏がディレクションする独自目線のギャラリーがおもしろいです、行き当たりばったりで出かける。MONSTER Exhibition 2014怪獣をテーマにした絵画、造形、グラフィックの作品、東日本震災のチャリティ展、気軽に買えるお値段ではないので見させていただくだけ。川島秀明展、佐賀展他にもいろいろ。耳鼻咽喉科でいただいたツムラ漢方29(9の鼻炎から喉にチェンジ)のせいか、お腹がシクシクしてきて食事もせず早々に切り上げる。薬を飲み始めてから日中も眠くなるような…

 

 

池袋芸術劇場 3/12

打合せを終えてからヴォーグキルト塾の小関鈴子クラス合同作品展へ、見応えのある展に会場を去りがたかったです。珍しく長いエスカレーターが起動中、移動しながらMetropolitan Theater幕の重なりの配色に見入る。

 

 

砂川さんのお店 3/12

池袋芸術劇場の帰りにやっと行けました期間限定ショップ「Sweet flap」へ、ショップは赤いお店(CABANON)の中。かわいいネーミングの「ボタンまつり」のイベント中、ぜひ期間中に行かねばと。店内は砂川さんらしいセレクトの生地がいっぱい、魅かれてピンクの生地5mを購入、長い生地のカットを椅子に乗って作業してる姿が愛らしい。

 

 

西荻の夕食 3/12

夕食はピンドット近くのベーカリーレストランのLa Premiere Pousseで。西荻は久し振り、奈部さんのお店カントリーマーケットもピンドットもご無沙汰、このお店ができたの知らなかった、オープンしたのは去年の10月だそうです。パンに料理にワイン、お値段はリーズナブル。

 

 

作品展 3/2

久し振りのブログ更新です、迫る締め切りといろいろなことが重なり日々奮闘中。

ヴォーグキルト塾、小関鈴子クラス合同作品展が開催、楽しみにしていた展です。

日時 2014年3月4日(火)~3月6日(木)10:00~19:00(最終日17:00まで)

場所 東京芸術劇場5F展示ギャラリー1・2

 

 

ありがとう&ありがとうございます 3/2

ソチオリンピックの真央ちゃん、清々しい感動をありがとう!!真央ちゃんが哀しい顔をすると哀しくなります、笑顔を見せてくれるととても幸せな気持ちになります。

5月スタート予定の藤田ゼミ、遠方からの受講希望など、ご興味を持っていただけましたこと嬉しく思います。若干の空席がございます、内容詳細はSchoolの2013年藤田ゼミをご覧ください。お会いできますこと指導させていただきますこと楽しみにしてます、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

生徒さんの作品 3/2

春らしい表紙のキルトジャパン157号「スクラップキルトの特集」に生徒さんの作品が掲載、嬉しいですね。トラディショナルパターンのドランカーズパスとスタンプバスケットの2作品、どうぞご覧いただけましたら。キルト展示会レポートコーナーに2013年10月に鎌倉で開催されたユニットの相棒、中島一恵氏の二人展と11月に池袋芸術劇場で開催された「キルターズスタジオ展」を紹介していただきました、まだ数ヶ月しか経ってないのに懐かしい出来事のよう。

 

 

キルトインストラクター研修講座 3/2

パッチワーク通信社主催の講座、研修テーマは「グラフィックデザインの視点から作るキャラクターデザイン」。この講座は小関鈴子氏、沢田淳子氏などいろいろな先生方から学べる充実の研修講座なのです。ロータリーカッターの普及率高し、今回受講の多くの生徒さん達もロータリーカッターでカッティング。Quilts1989さんのショップで購入したロータリーカッターの色がカワイイ、たぶんネットショップ販売前に完売したような。

 

 

ストライプ 3/2

キルトインストラクター研修講座の配色レッスン、キットのUSAのマルチストライプが人気。

 

 

パッチワーク通信179号 3/2

現在、発売中のパッチワーク通信no.179の表紙の作品は砂川直子さん、いつも作られる作品はとってもチャーミング、ご本人も。荻窪にある砂川さんのお店CABANON/Sweet flapで「春のボタン祭りが開催中、予定を立ててぜひ行かねば。

 

 

湯島の白梅 3/2

キルトインストラクター研修講座はパッチワーク通信社ビルのレクチャールームで。講座スタート前に近くの湯島神社を観光、数少ない開花に風情を感じます。

 

 

ギンザ•グラフィック•ギャラリー 3/2

佐藤雅彦+齋藤達也「指を置く」展へ出かける、キルトインストラクター研修講座で佐藤雅彦氏のお話を、この日を逃してはと。氏は独自の方法や考え方(理数系?)のアニメーションやグラフィックで幅広く活躍をされているメディアクリエーター。NHK教育テレビ「ピタゴラスイッチ」・「犬のFRAMY」・「2355/0655」など、著書も多数。氏を知ったのは数年前「構成主義で考えるキャラクターデザイン」の文献から、今回の展はキルトインストラクター研修講座には程遠い内容でした。