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アイシングクッキー 3/25

桜満開のお教室日に、生徒さんから手作りのアイシングクッキーをいただく、嬉しいですね。

 

六本木アートナイト 3/25

第4回になる六本木アートナイト(23日、24日)、第1回目からの観賞、年を追うごとに賑やかに。国立新美術館、東京ミッドタウン、六本木ヒルズエリアでの多彩のイベント、夕方からスケジュールをバッチリ立てて出かけたら、六本木に住んでるという知人にバッタリ。この遭遇を大切に予定を大幅に変更する、美味しい食事と知人宅での談笑、思いがけない六本木の夜を楽しむ。
そんなワケで今年は国立新美術館エリアのみ、展覧会「カリフォルニア•デザイン1930~1965」、「アーティストファイル2013-現代の作家達」、「TOKYO ANIMA!2013春」の若手アニメーションを観る。一番楽しみにしていた21_21サイトのトークイベント(佐藤卓さん司会)もパス…。

 

短編(ショート)アニメーションの話 3/25

文化庁メディア芸術祭で知った短編(ショート)アニメーション、感性がシンプルに凝縮されている作品が魅力、一気にファンになる。特に私の好きなのは数分のショートショート。ミニマルなグラフィック、建築、プロダクトetc.と底辺に流れるものは皆同じのような。今更ですが、「短歌も同じ」と気付く、始めてみようかな。(笑)写真は文化庁メディア芸術祭が開催される国立新美術館。

 

夜桜 3/25

急遽、夜の花見が決定!!四谷の上智大学の土手、行きは堤から垂れ下がる大木の桜を、帰りは見上げる桜を楽しむ。華やかなライトアップはないけど、街灯の優しい光りに風情。

 

夜桜の後 3/25

花より団子…、この日は贅沢に花も団子も楽しむ。四谷に詳しい方の案内は、今時のカッコイイ中華のお店「雪梅花」美味しかった、楽しかった。

 

花粉症 3/25

例年この季節にクシャミ、今年は酷い、病院処方の飲み薬と目薬、花粉症デビューです。1月の副鼻腔炎でお世話になったオペラシティ近くの病院、必ず帰りはパークタワーのコンランへ。

 

孫達 3/25

仕事の区切りで孫達に会える機会が多いです。お兄ちゃんの水泳教室に一緒に出かける。4月で2年生、心も身体も逞しくなりました。
仕事に合わせて早く帰る予定が急遽、砧公園の花見を。前日の暖かさに比べ温度差8度、超肌寒く人は少なくポツリポツリ、朝9時半の風景。

 

好きな風景 3/19

夕暮れの不忍池。出版社帰り、この景色を見たくて遠回り。行きはお茶の水駅から、帰りは上野駅へ向かってテクテク、池の周りの桜がチラホラ咲き始めてます。

 

シャッターチャンス!! 3/19

湯島神社の境内を通り、次に急勾配の男坂を下って不忍池方向へ。拝殿前を巫女さんが足早に通り過ぎる、シャッターチャンスと思ったらアララララ、動く人を撮るのはむずかしい。

 

FIRST OF INFINITYの生地その1 3/19

今年の東京国際キルトフェスティバルの作品は「円のアルファベット」。FIRST OF INFINITYの英字プリント3種類、ボーダー、ニュースペーパー、ブロックを使って。他の作品で、ボーダーの生地を使ってバインディング、英字のスーッとしたラインが超カッコいいのです。

 

FIRST OF INFINITYの生地その2 3/19

FIRST OF INFINITYの生地はメーカー、ルシアンさんからの販売、白に黒文字のニュースペーパーは在庫なし、もっと多めに購入しておけばよかった…。

 

ピクトグラム 3/19

駐輪案内のピクトグラムは、先日出かけた秋葉原と御徒町を結ぶ商業施設「2k540、二ーケーゴーヨンマル」のモノ。自転車のタイヤの円、ハンドルとサドルの水平と垂直ライン、削ぎ落とされたデザインがきれい。今まで見た中で一番の自転車のピクトグラム。

 

本2冊 3/19

何年も前に読んだプロダクトデザイナー深沢直人さんの本に谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」がおススメと、やっとその本を買いました、長田弘の「なつかしい時間」も一緒に。グラフックデザイナーの原研哉氏も「デザインのなかのデザイン」で触れてます。日本の美意識を説いた名随筆「陰翳礼讃」はデザイン界のバイブルのようだ。

 

浅草橋界隈 3/19

日中は暖か?なのに夕方になると風が冷たいそんな日に、浅草橋界隈を散策。ランチは、人気のお店「フクモリ」で、メニューは魚、お肉、日替わりの3種。もちろんお肉が苦手な私は魚、菜の花のお浸しが春を感じさせてくれます。このお店、おススメです。

 

墨田川 3/19

スカイツリーを見ながら墨田川に添って浅草方向にテクテク、この日はよく歩きました。写真の水上バスは銀河鉄道999の松本零士氏のデザイン。

 

文字その1 3/19

久し振りの吉祥寺、ランチはローズベーカリーで。店内の手描きの文字が可愛らしい。

 

文字その2 3/19

吉祥寺の手芸材料のお店「A-materials」の文字はセリフ書体、ギャラリーの「A-things」はサンセリフ書体。このセンス、いいですね。この日は広川さんはお休み、お会いできないなくて残念。

 

銀座の二つの展 3/12

陸前高田出身のカメラマン、上田聡氏が写真集「ツナミの涙-これからの僕たちへ-」を出版、その写真展へ。我が家のお嫁さんは氏の海外の写真展など、ランティア活動を。私は心の中で応援するばかり…。ギンザ•グラフィック•ギャラリー「LIFE永井一正ポスター展」。139展の作品は永井氏のかけがいのない命や自然への強いメッセージだそうだ、作品に対する優しさとユーモラスさがいい。

 

渋谷ヒカリエ&DAIKANYAMA T-SITE 3/12

渋谷での確定申告後、ヒカリエでランチ、そしてフロアぶらり。8階のクリエイティブスペースで、行き当たりバッタリの「ウルトラマン・オブジェクツ展」を観る。ウルトラマンをアートの視点からとらえた写真、美しいアングルの格好良さもいいが、ワクワク感がないのがなんだか寂しい。
ヒカリエでレジャーマットを衝動買い、今年の花見はこれだ!!
ヒカリエで見つけたDAIKANYAMA T-SITEのフライヤー、想像を膨らませて出かけたら、ちょっとイメージが違かった。私の膨らませすぎ。(笑)展の後は、ブックコーナーへ。良い本がいっぱい、毎日来たい本屋さん。

 

カラーサンプル帳 3/12

マイケルミラーの無地が増えました、どの色もいい色。

 

父の一周忌 3/12

父が亡くなって一年、時が心を癒してくれます。写真は父が入院してる時の一年前の空、複雑な思いでこの空を見上げてました。そしてこの空は、東日本大震災から一年の空なのです。

 

デサインあ展 3/12

21_21サイトは火曜休み、仕事を終えた月曜日、再度「デザインあ展」へGO!!1回目は子連れの親子がいっぱい、この日は20代前後の学生さんがいっぱい。
「教室の作り方」展示コーナー、「教室での机の並べ方を自由に考えてみよう!」がテーマ。四角の空間にシンプルなデザインの机とイス&生徒、男女の先生の積み木を使って。若者達(男子)が作る教室は、先生の横に並べられた生徒、机のバリケードの中に男女の先生、コーナーに女の先生二人etc.思わず笑ってしまった授業風景。

 

キルトジャパン151号 3/12

ブログで紹介したと思ってたキルトジャパン151号、勘違い、れてました。(苦笑)
 「特別付録のオリジナルの型紙を使って、バッグを作ろう」のコーナーにユニット作品を掲載させていただきました。表紙にもチョコンと登場してます、「こんなバッグが作れます」のコピーと矢印のデザインがかわいい。第23回キルトジャパン賞の審査委員をさせていただきます。応募受け付け期間は6/17〜6/21、締め切りまで3ヶ月、皆様のご応募お待ち申し上げます。

 

homspun 3/4

素材に対する拘りとナチュラル度が好きなメーカー、homspunのカタログが届く。封筒にすっぽりおさまるサイズがいいのです、捨てられずにコレクション。数年のお休みを経てのカタログ配布、再開が嬉しい。

 

新橋・銀座・秋葉原その1 3/4

カレッタ汐留アド•ミュージアムの日本雑誌広告賞入賞作品展の観賞後、最上階へ、浜離宮恩賜庭園を望む。園内の菜の花畑はもうすぐ、広い面積の黄色い絨毯、見応えがあります。

 

 

新橋・銀座・秋葉原その2 3/4

新橋から銀座、歩いてすぐの上野朝子氏「ブルックリンライフ」予約のトークイベントへ。上野朝子氏は現在、NYブルックリン在住、リアルタイムな情報を映像とお話で紹介いただく。ずいぶん昔の話、友人とのアメリカ(ボストン、ニューヨークetc.) 旅行は、上野さんの本を片手にヴィンテージショップ巡り。気心の知れたメンバーの自由気ままな旅、もう一度行きた〜い。


新橋・銀座・秋葉原その3 3/4

秋葉原から御徒町を結ぶJR高架下の商業施設、「2k540、ニーケーゴーヨンマル」へ。ランドスケープデザイナー、コミュニティデザイナーの山崎亮さんのことが頭を過る、氏の共著「都市環境デザインの仕事」読んでみようかな。


ピクルスビネガー 3/4

江の電「長谷」にある三留商店で購入したピクルスビネガーは水で3倍に薄めてお野菜を漬けるだけ。巷でうわさのこのビネガーは三留商店のオリジナル、少し甘めだけど、手軽さがいいです。


LIVE 器と料理 3/4

多摩美講座で知り合った仲間と「LIVE 器と料理イチカワヨウスケ×吉田直嗣」へ。場所は鎌倉「なると屋+典座」、料理も器もあまり興味のない(少しあります)私が…。LIVEの流れは吉田直嗣氏の器展示→イチカワヨウスケ氏の料理→プロのカメラマン撮影→試食。吉田直嗣氏のミニマルな器は心引かれます、今まで経験したことのない異空間に刺激され帰宅する。この企画のプロデュース•進行役は祥見知生氏、鎌倉に「うつわ祥見」主宰。


鎌倉散策 3/4

夜のイベント「LIVE 器と料理」に鎌倉散策をドッキング。石釜ガーデンテラス(浄妙寺境内)でランチ、浄妙寺、報国寺(竹の寺)、長谷の大仏etc.散策は大きな仕事が終えて、ご褒美の小旅行。少しだけ海を眺めたり、うわさの三留商店に行ったり、充電をいっぱいする。次の日の朝食は石釜ガーデンテラスのパンでスタート!!


池袋芸術劇場キルト展 3/4

東京ドーム国際キルトフェスティバル招待作家9人展、凄いメンバーの充実のキルト展へ。ドーム会場に飾られてたときは遠くから、10㎝の距離から見るキルトのキルティングとテクニックに惚れ惚れ、作者の方々から丁寧に説明をしていただり、ゆっくり作品を堪能する。芸術劇場のリニューアル、名物?のあの長〜いエスカレーターが無くなってました。