Blog

中島商店?開業 1/28

ユニットの相棒、中島一恵(Quilts 1989)さんが昨年末にキルターズスタジオの生徒さんからフリーに、スタッフとしてサポートしていただくことになりました。プライベートの充実、HPショップ開店予定などこれからの活躍が楽しみ、Quilts 1989さんらしい商品構成に期待大です。

中島商店?開業、発色のいいマイケルミラー生地セットの販売で教室に来訪。(笑)

 

 

キルターズスタジオ新年会 1/28

ドームホテルのスイーツ+軽食バイキングで新年会、時間は2:30から。昼食なしで出かけるつもりが、カップヌードルを食しお腹はヘビー、後悔の念。メッセージ入りのデザートプレートはサプライズ、嬉しいですね。11月のキルターズスタジオ作品展に向けてファイト!!

 

 

ドームの景色 1/22

暗雲立ちこめる空、空間の青空が不思議な感じ。

 

 

大江戸線 1/28

ドーム近くにある大江戸線「春日」から「勝どき」にあるbtfギャラリーへ再度出かける。最近出かける展は重複しての鑑賞、見落としてる展示内容に苦笑です。開業当時の大江戸線のネーミングに釈然としなかったけど、出かけて行きたい所はばっちりこの路線、今では大江戸線様々である。

 

 

ドーム初日 1/28

東京国際キルトフェスティバル初日、入選したキルターズスタジオの生徒さんの作品へ一目散。ヘキサゴンピースを繋ぎ合わせたピクトグラムのようなスポーツウーマン、構成された動きがとってもいいのです。私の作品は招待作家「円」のコーナーに展示、タイトルは「円のアルファベット」。

両作品どうぞご覧いただけましたら、そしてアリーナステージの生徒さん達のバックの展示も。

 

 

赤ずきん 1/28

アンティークショップ「赤ずきん」さんがファブリック・コレクションの本を出版、東京ドームで先行販売。ヴィンテージファブリック大好きの方必見です。

 

 

「仲條の前半分」展 1/28

勝どきにあるbtfギャラリー「仲條の前半分」展へ出かける。グラフィックデザイナーの仲條正義さんは、資生堂「花椿」のアートディレクター。松浦香苗さんの本(文化出版局)は仲條氏のデザイン、シンプルでおしゃれ、憧れの本でした。今回の展のポスター点数は約380点、見応えたっぷり、展示会場で堀井和子さんにお会いする。

 

 

勝どき橋と隅田川 1/28

仲條氏の展を見終えた後は勝どき橋を渡ったつきじ「天竹」でランチ、フグ料理の老舗のようだ。代々木のアトリエから大江戸線、展とランチで約2時間の有意義な外出、雄大な隅田川、気持ちが大らかになります。

 

 

馬喰横山 1/28

用事をすませ「イズマイ」で一人ティータイム、ご縁があるのか去年お会いした方とバッタリ。お若いけどなぜか気の合う方、話が弾んで帰宅はまたまた暗い中。「イズマイ」の隣りはペンキ屋さん?、ガラスの英字はカラーネームに合わせて同配色。

 

 

デザインのあ展 1/22

21_21DESIGN SIGHTの「田中一光とデザインの前後左右展」が1/20(日)で終了。

次は2/8(金)から「デザインのあ展」の開催、NHK放送中の子供向け番組「デザインあ」を展覧会のかたちに発展させた企画、テーマは「デザインマインド」。この番組は大好きなグラフィックデザイナー佐藤卓氏とインターフェースデザイナーの中村勇吾氏の構成、こども達の「デザイン的思考」を育てる番組。子供番組と侮るなかれ、DESIGN SIGHTの会場をどんな展示方法で見せてくれるのか楽しみ。

 

 

会田誠展「天才でごめんなさい」 1/22

日曜日の美術館は混んでるので苦手、この日を逃したらと六本木の森美術館へ。

「天才でごめんなさい」の展示会のタイトルと、今もっとも注目されてる現代アーティストの評と、あの広い美術館の空間に一人のアーティストがどのように展示されてるのかなどに後押しされて出かける。静寂の広い空間とインパクトのある作品とのバランスが心地よく、一気に会田ワールドに引き込まれる。会場内の「おにぎり仮面、考えない人」は撮影OK、この作品はユーモラスですが、他はとってもシュール。未完だという「電信柱、カラス、その他」は特にいいです、普通の倫理観だと首を傾げてしまいますが、おススメの展。

 

 

東京ミッドタウンアイスリンク 1/22

都内最大級の屋外スケートリンクだそうだ。この時間、手すり磨きのへっぴり腰、ヨチヨチ滑りの人は誰もいない、みんなスイスイ、ニコニコ顔で滑っている。因みに私はヨチヨチ滑りのままで上達せず、年を経てしまった。この年令(62)でスイスイ滑ってたらカッコイイだろうなと思いながら見学、多分骨折するだろう…。

 

 

食事会 1/22

キルターズスタジオに宴会幹事さんがいます、いろいろとリサーチしてくれてバリエーション豊富。この日は新宿センタービル「音音」、女子会プランとやらで料理&飲み放題でリーズナブル、味良し。今回は星3つです、満足、満足。いつも幹事さんありがとう。

 

 

藤田ゼミ最終回 1/22

9月にスタートした全5回の藤田ゼミ、1月は最終回、あっという間の5ヶ月でした。今回はキルターズスタジオ外の方も参加、これでお別れだと思うと寂しいです、次回?の藤田ゼミ参加の言葉をいただいてお別れする。今回の藤田ゼミのタイトルは「グラフィックデザインの視点から作るシンプルキルト」。

 

 

ビタミンカラー 1/22

あま~いキンカン(堀田青果)をいただく。ユニットFIRST OF INFINITY(中島一恵&藤田久美子)の生地と一緒に記念撮影、「いい色の生地」と自画自賛。 

 

 

向井周太郎氏の本 1/22

向井周太郎の本「デザイン学-思索のコンステレーション」を読んでます。途中までおもしろく読めたのですが、むずかしい、もっとデザインの歴史を掘り下げないといけないみたいだ。氏はバウハウスの精神を受け継いだウルム造形大学に留学後、武蔵野美術大学に基礎デザイン学科を創設、グラフィックデザイナーの原研哉氏は大学と大学院で師から学んでる。

ショック、1/20(日)に武蔵美で向井周太郎氏ゲストの公開プレゼンテーションがあったみたいだ。

 

 

初雪 1/22

すごい勢いで降り積もる。翌日の外出、雪かきされてる道に感謝です。

 

 

西洋煮込み 1/22

雪の日の夕食は冷蔵庫にある野菜の人参、ジャガイモ、玉ねぎ、セロリ、キャベツ、レンコンをぐつぐつ煮込んだたっぷり野菜のコンソメスープ?コンソメ煮込み?、身体が温まります。野菜はゴロゴロ大きいのが好き。

 

 

デザイン三昧 1/13

スタートはリビングデザインセンターOZONEの2度目のチャールズ&レイ•イームズ展。 

次は21_21DESIGN  SIGHTの田中一光展のギャラリーツアーへ、案内役は小池一子氏と

廣村正彰氏。メンバーズ会員になって今回で3回目の鑑賞、田中一光氏の魅力は尽きぬ。

六本木から日比谷線に乗ってギンザ•グラフィック•ギャラリーの「松永真ポスター100展」へ。

最後は東京ステーションギャラリーの「始発電車を待ちながら」展へ。テーマは東京駅と鉄道をめぐる現代アート9つの物語。私の中にかなり現代アートが入り込んできてます。六本木森美術館で開催の「会田誠展:天才でごめんなさい」に行ってみようかな。東京駅ギャラリーの階から見下ろす景色、人々の動きがおもしろい。

 

 

鎌倉みやげ 1/13

キルターズスタジオのメンバーが鎌倉散策、一緒に行けなかったのが残念!!行った人達のブログが超楽しそう(超美味しそう)、次はぜひ一緒に。おみやげは石釜ガーデンテラスのゆずが香るパン、翌日の朝食はこのパンでスタート。

 

 

チャールズ&レイ•イームズ展 1/13

リビングデザインセンターOZONEで開催のミッドセンチュリーを代表するデザイナー、チャールズ&レイ•イームズ夫婦の展へ。プロダクトデザイン、家具、建築、テキスタイル、写真、映像、グラフィックデザインetc. マルチデザイナーであるのを知ったのは今回の展で、私が知ってたのはイス、家具のデザインとテキスタイル、イームズ夫婦の精力的活動と功績はすごい。

 

 

チャールズ・イームズのデザイン哲学

「デザインの定義は目的を達成するために必要な要素を組み立てること」、「デザインの研磨と普及のための第一条件は、必要性の認識」、「デザインは常に先人からの影響を受けている」、「妥協を要求された覚えはないが制約は喜んで受け入れてきた」、「デザインの制約の多くは理論である」など。

 

 

Hugeの本 1/13

12月の美容院で教えてもらった男性雑誌「Huge」今回の特集は「Go! BOOK STORE」。代々木ヴィレッジ内にあるコンテナの小さな本屋さん「lim ART」の紹介が。約2ヶ月のペースで店頭に並ぶ本が入れ替わるユニークなスタイル、何もなかった代々木にオープンした自慢の本屋さんです。

 

 

東京ドーム 1/13

東京国際キルトフェスティバルが1/24(木)からスタート、今年も招待作家のコーナーに展示させていただきます。そして、アリーナステージの壁面にヴォーグ社刊「藤田久美子パッチワークレッスン」掲載のキルターズスタジオの生徒さん達の作品が展示されます、どうぞご覧いただけましたら。

 

 

待ちわびる 1/13

年末に鼻風邪を引き、こじらせて副鼻腔炎に、鼻垂れ小僧の参った、参ったの新年を過ごす。年末年始の休院、1月4日スタートではないかと思って病院に電話してみたり、7日にやっとの診察となる。場所は甲州街道をテクテク歩いたオペラシティのすぐ近く、通院の帰りにパークタワーのコンランショップに寄ったり…。

 

 

元旦 1/13

喪中にて新年の挨拶は失礼させていただきます。実家で父のいない新年を迎える。予定の時間より少し早めの着、代々木上原駅近くを散策する。地元の人達はフィフィ教と言ってたイスラム教寺院、今は東京ジャーミー。建て替え前の寺院のデザインは美しくディズニーのアニメに出てくるお城のようだった。

 

 

年末のサザンテラス 1/13

静かなサザンテラス、帰省?キャリーカーの人達は足早。